• 検索結果がありません。

第2四半期報告書(平成25年7月1日~平成25年9月30日) 有価証券報告書 四半期報告書 | IRライブラリー | 株主・投資家の皆様へ | アマノ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第2四半期報告書(平成25年7月1日~平成25年9月30日) 有価証券報告書 四半期報告書 | IRライブラリー | 株主・投資家の皆様へ | アマノ"

Copied!
36
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

ファイル名:0000000_1_0029547002511.doc 更新日時:2013/11/12 17:45:00 印刷日時:13/11/12 17:49

四 半 期 報 告 書

。第98期第2四半期)

ア マ ノ 株 式 会 社

(2)
(3)

ファイル名:0000000_3_0029547002511.doc 更新日時:2010/11/17 14:08:00 印刷日時:13/11/12 17:49

四 半 期 報 告 書

本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織。E).3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。

○○○

(4)

ファイル名:0000000_4_0029547002511.doc 更新日時:2013/11/12 17:49:00 印刷日時:13/11/12 17:49

目 次

頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2

第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ……… 第2 事業の状況 ………4

事業等のリスク ………4 2 経営上の重要な契約等 ………4 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4

第 提出会社の状況 ………12

株式等の状況 ………12

2 役員の状況 ………14

第4 経理の状況 ………15

四半期連結財務諸表 ………1【

2 その他 ………2【

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………2】

四半期レビュー報告書

確認書

(5)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 11月11日

四半期会計期間 第98期第2四半期。自の 成25 7月 日の 至の 成25 9月30日)

会社名 アマノ株式会社

英訳名 Amano Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉

本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

電話番号 。045)401-1441番

事務連絡者氏名 取締役執行役員経営企画本部長 上 野 亨

最寄りの連絡場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

電話番号 。045)401-1441番

事務連絡者氏名 取締役執行役員経営企画本部長 上 野 亨

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町2番 号)

(6)

第一部 企業情報

第 企業の概況

。注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。

2.売上高には、消費税等は含まれ おりません。

.潜在株式調整後 株当たり四半期。当期)純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おりま せん。

4.第98期第 四半期連結累計期間より表示方法の変更を行ったため、第9】期第2四半期連結累計期間及び第9】 期に い は、この表示方法の変更を反映させた組替え後の数値を記載し おります。

主要な経営指標等の推移

回次

第9】期 第2四半期 連結累計期間

第98期 第2四半期 連結累計期間

第9】期

会計期間

自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日

自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日

自の 成24 4月 日 至の 成25 月31日

売上高 。百万円) 43,4】4 4【,399 90,295

経常利益 。百万円) 3,184 3,401 】,】【8

四半期。当期)純利益 。百万円) 1,【40 1,893 3,98【

四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 1,588 4,25】 【,554

純資産額 。百万円) 】2,】】3 】9,955 】【,】18

総資産額 。百万円) 104,544 114,52【 109,4】【

株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 21.42 24.】2 52.04

潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 【9.4 【9.5 【9.8

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) 4,891 【,345 】,9】9

投資活動による キャッシュ フロー

。百万円) △2,【30 △3,894 △【,220

財務活動による キャッシュ フロー

。百万円) △348 313 △1,5】5

現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高

。百万円) 2】,】】【 29,805 2【,58】

回次

第9】期 第2四半期 連結会計期間

第98期 第2四半期 連結会計期間 会計期間

自の 成24 7月 日 至の 成24 9月30日

自の 成25 7月 日 至の 成25 9月30日

株当たり四半期純利益金額 。円) 15.94 18.31

(7)

当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループにおい 営まれ いる事業の内容に重要な変更はあ りません。

また、主要な関係会社に い も異動はありません。 2 事業の内容

(8)

第2 事業の状況

当第2四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書 に記載した 事業等のリスク に い の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの あります。

。1) 経営成績の分析

の 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新興国経済の減速な 海外経済の不透明な状況は あるものの、公共投資が堅調に推移し、企業収益の改善を背景にした設備投資の持ち直しや 用 所得 環境の改善による個人消費の底堅い推移な 、景気が緩や に回復し いるものと考え れます。 の このような経営環境 にあっ 、当社グループは、新中期経営計画に基 くグローバル ース の連 結 成 長 戦 略 の も と、市 場 プ ロ ク ト の グ ロ ー バ ル 展 開、総 合 提 案 ビ ネ ス の 拡 大 に 取 り 組 と と も に、徹底的な顧客 ー の掘り起こしに注力し、原価 減、販管費抑制にも努めました。

の 業績に い は、売上高は4【3億99百万円。前 同四半期比【.】%増)となりました。利益に い は、 営 業 利 益 30 億 98 百 万 円 。 同 3.】% 増 )、経 常 利 益 34 億 百 万 円 。 同 【.8% 増 )、四 半 期 純 利 益 18 億 93 百 万 円

。同15.4%増)となり、増収増益となりました。

セグ ントの業績を示すと、次のとおり あります。 時間情報システ 事業

の 当事業部門の売上高は、344億】【百万円 、前 同四半期比32億15百万円の増収。前 同四半期比 10.3%増)、営業利益は3】億】【百万円 、同6億11百万円の増益。同19.3%増)となりました。 の 情報システ は、国内 は抑制傾向が続い いた企業の情報関連投資が景気回復を背景に持ち直 し、また、ク ウドサービス市場も拡大が続くな 事業環境は好転し おります。当社はこのよう な市場環境におい 、最適な労働時間制度の導入、総人件費の ントロールの実現、労務 ンプ イアンス強化をサ ートするべく、システ の所 利用ま のトータルソリューション提案活 動を強化し、需要の獲得に注力し まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、 ードウ アは 億55百万円増収。前 同四半期比【.5%増)、ソフトウ アは 億 48 百 万 円 増 収 。 同 11.0% 増 )、 ン テ サ プ イ は 55百 万 円 増 収 。 同 3.4% 増 ) と な り ま し た。 ー ドウ アの増収は、新商品投入効果および大型物件 注によるもの 、ソフトウ アの増収は、シ ステ エン アによる ンサルテ ング営業強化および就業 給与 人事のトータル提案活動に よ り 注 が 拡 大 し た こ と に よ る も の す。海 外 の 実 績 は、北 米 の ア キ ュ タ イ シ ス テ 社 は 増 収、欧州の ロスマート社は円安が寄与し増収となり、海外全体 は7億48百万円増収。同21.4% 増)となりました。以上の結果、当事業部門の売上高は104億44百万円。同13.0%増)となりました。 の 時間管理機器は、国内 は需要構造が標準機 システ へ移行し おり、事業環境は厳しい状 況が続い おります。当社はこのような市場環境におい 、ネット 通販による 価格機やサプ 事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(9)

イ商品の販売プロ ーションを強化し、顧客基 の拡充および新規需要の掘り起こしに注力し ま いりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、 価格機は増加した ものの標準機等が国内 輸 出ともに伸び悩 、全体 は35百万円減収。前 同四半期比 2.4%減)。 また、海外の実績は、北米、欧州、ア アともに 調が続き、海外全体 は1【百万円減収。同2.【% 減)となりました。以上の結果、当事業部門の売上高は19億1【百万円。同1.1%減)となりました。 の パーキングシステ は、国内 は駐車場運営の環境配慮や スト削減、場内の安全 安心への取 り組 、駐車場利用者への利便性向上な 、駐車場経営に求め れる ー が益々多様化し おり ます。当社はこのような市場環境におい 、国内グループ会社との連携により、安心 安全 エ をキーワードとした駐車場利用者へのサービス向上提案や駐車場情報配信サービスを活用した駐車 場運営の効率化提案、駐車場に付帯する設備や各種サービスのトータル提案を積極的に展開するな

、運営 サービスの拡大に注力し、また、セキュリテ ートシステ 、 料遈路、駐輪場等 の新市場拡大にも取り組ん まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半 期 に 比 べ、駐 車 場 機 器 は 億 85 百 万 円 増 収 。 前 同 四 半 期 比 2.【%増 )、 ン テ サ プ イ は 【】百 万 円増収。同1.【%増)となりました。ま た、グループ会社アマノマネ ントサービス株式会社によ る 運 営 事 業 も 調 に 拡 大 し お り、 車 室 数 は 前 度 末 比 12,800 増 加 。 前 度 末 比 5.1% 増 ) い た し ま し た。海 外 の 実 績 は、北 米 の ア マ ノ マ ク ャ ン 社 は 円 安 が 寄 与 し 増 収、欧 州 は ア ア セ ア ア 市 場 向 け シ ス テ 注 が 拡 大 し 増 収、ア ア 地 域 は 韓 国 が 堅 調 に 推 移 し 増 収 と な り、海外全体 は10億】【百万円増収。前 同四半期比22.0%増)となりました。以上の結果、当事業 部門の売上高は221億14百万円。同10.1%増)となりました。

環境関連システ 事業

の 当事業部門の売上高は、119億23百万円 、前 同四半期比2億90百万円の減収。前 同四半期比 2.4%減)、営業利益は7億【1百万円 、同4億53百万円の減益。同3】.3%減)となりました。 の 環境システ は、海外進出する日系企業の設備投資は引き続き底堅く推移し いるものの、国内

は景気回復の動きが必 しも実需に結び い お 厳しい状況となっ おります。当社はこの ような市場環境におい 、新商品提案活動強化による汎用機の販売拡大および製薬 食品 化粧品 等の新市場拡大に取り組 とともに、海外進出企業の需要獲得のため、現地エン アリング体制 強化、海外グループ会社との連携強化、さ には北米における事業展開の本格化な 、経営資源を 需要のあるとこ へ積極的にシフトさせ、 注拡大に注力し まいりました。当第2四半期連結累 計 期 間 の 国 内 実 績 は、前 同 四 半 期 に 比 べ、汎 用 機 は 億 5】 百 万 円 減 収 。 前 同 四 半 期 比 5.】% 減)、大型システ は前期後半 続いた設備投資の先延 しが影響し7億1】百万円減収。同24.【% 減)、 ンテ サプ イは 億35百万円減収。同】.2%減)となりました。海外の実績は、中国市場 の減収はあったものの、ア ア市場全体 は為替の影響もあり増収、北米市場は大型システ 案件 が増加したことにより増収となり、海外全体 は 億89百万円増収。同35.9%増)となりました。以 上の結果、当事業部門の売上高は80億8】百万円。同【.2%減)となりました。

の クリーンシステ は、国内 は清掃管理 スト抑制は長期化し おりますが、一方 、清掃 サービスや付加価値の高い周辺清掃作業への ー は高まっ おります。当社はこのような市場環 境におい 、作業の効率化と品質向上の両立を実現する スト ウン提案を積極的に展開するとと もに、周辺清掃作業取り込 によるトータルソリューション提案も強化し、需要の掘り起こしに注 力し まいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前 同四半期に比べ、清掃機器は 11百万円減収。前 同四半期比1.1%減)、 ンテ サプ イは8百万円増収。同1.2%増)、清掃 サービスは】2百万円増収。同10.】%増)となりました。海外の実績は、北米が為替の影響もあり増収 となり、海外全体 は 億【4百万円増収。同18.0%増)となりました。以上の結果、当事業部門の売 上高は38億3【百万円。同【.】%増)となりました。

(10)

参考情報 所在地別情報

。注) .国又は地域の区分は、地理的近接度によっ おります。 2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域

。1)ア ア………シン ール、タイ、マレーシア、インドネシア、韓国、中国

。2)北米………ア リカ、カ

。3)欧州………フ ンス、 ル ー、ス イン

海外売上高

。注) .国又は地域の区分は、地理的近接度によっ おります。 2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域

。1)ア ア………シン ール、タイ、マレーシア、インドネシア、韓国、中国

。2)北米………ア リカ、カ

。3)欧州………フ ンス、 ル ー、ス イン

。4)その他の地域……中 米

.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。

。単位 百万円)

売上高 営業利益又は営業損失。△)

第2四半期累計期間

増減

増減率

第2四半期累計期間

増減

増減率 成25 %

月期

成2【 月期

成25 月期

成2【 月期

日本 33,2】2 33,【58 38【 1.2 3,【3】 4,053 41【 11.4 ア ア 3,520 4,2】】 】5【 21.5 3【9 325 △44 △12.1 北米 4,954 5,944 990 20.0 319 △【4 △383 △120.3 欧州 2,81【 3,412 59【 21.2 59 219 1【0 2】0.1 計 44,5【2 4】,292 2,】30 【.1 4,38【 4,534 148 3.4 消去

又は全社

△1,088 △892 ― ― △1,39】 △1,435 ― ― 連結 43,4】4 4【,399 2,925 【.】 2,988 3,098 109 3.】

。単位 百万円) 海外売上高

連結売上高に占める 海外売上高の割合 % 第2四半期累計期間

増減

増減率

第2四半期累計期間

増減 成25

月期

成2【 月期

成25 月期

成2【 月期

ア ア 3,591 4,2【3 【】2 18.】 8.3 9.2 0.9 北米 4,90】 5,88【 9】8 19.9 11.3 12.】 1.4 欧州 2,805 3,3【8 5【3 20.1 【.4 】.3 0.9 その他

の地域

5【 1【4 10】 191.1 0.1 0.3 0.2 計 11,3【0 13,【83 2,322 20.4 2【.1 29.5 3.4 連結売上高 43,4】4 4【,399

(11)

。2) 財政状態の分析

。資産)

の 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,145億2【百万円と前連結会計 度末に比べ50億50 百万円増加いたしました。これは、主に、 取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金の増加 等により流動資産が22億】2百万円増加し、また、固定資産がソフトウエアの増加等により2】億】】百万円 増加したことによるもの あります。

。 債)

の 当第2四半期連結会計期間末における 債合計は、345億】1百万円と前連結会計 度末に比べ18億13 百万円増加いたしました。これは、主に、支払手形及び買掛金等が減少したものの、前 金等のその他 流動 債の増加等により流動 債が6億12百万円増加し、また、固定 債が長期借入金の増加等により 12億円増加したことによるもの あります。

。純資産)

の 当第2四半期連結会計期間末における 純資産合計 は、】99億55百万円と前連結会計 度末に比べ32億 3】百万円増加いたしました。これは、主に、配当金の支払等があったものの、四半期純利益の計上によ り株主資本が8億9】百万円増加し、また、その他の包括利益累計額が為替換算調整勘定の増加等により 22億81百万円増加したことによるもの あります。

。3) キャッシュ フローの状況

の 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、298億 百万円と前連結会計 度末に比べ32億1】百万円増加いたしました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ フロー の状況とそれ の要因は次のとおり あります。

。営業活動によるキャッシュ フロー)

の 営業活動によるキャッシュ フローは、【3億45百万円 前 同四半期に比べ14億53百万円の収入の増 加 となりました。これは主に、法人税等の支払額1【億【0百万円等が計上されたものの、売上債権の減 少35億19百万円、税金等調整前四半期純利益33億81百万円、減価償却費1】億14百万円等が計上されたこ とによるもの あります。

。投資活動によるキャッシュ フロー)

の 投資活動によるキャッシュ フローは、△38億94百万円 前 同四半期に比べ12億【4百万円の支出の 増加 となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入22億95百万円、 価証券の償還による収 入10億円等が計上されたものの、定期預金の預入による支出2【億48百万円、 形固定資産の取得による 支出1】億83百万円、無形固定資産の取得による支出1【億【2百万円、 価証券の取得による支出10億円等 が計上されたことによるもの あります。

。財務活動によるキャッシュ フロー)

の 財務活動によるキャッシュ フローは、 億13百万円 前 同四半期は 億48百万円の支出 となり ました。これは主に、配当金の支払額9億95百万円、ファイ ンス リース債務の返済による支出7億 4【百万円等が計上されたものの、セール アンド リースバックによる収入13億24百万円、長期借入れ による収入9億】2百万円等が計上されたことによるもの あります。

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課

の 当第2四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更 及び新たに生 た課 はありません。

の なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その 内容等。会社法施行規則第118条第 号に掲 る事項)は次のとおり あります。

株式会社の支配に関する基本方針

.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針

の 当社は、安定的 持続的な企業価値の向上が当社の経営にとっ 最優先課 と考え、その実現 に日々努め おります。し たがいまし 、当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者

(12)

は、当 社 の 経 営 理 念、企業 価 値 の 様 々 な 源 泉、当 社 を 支 え る 顧 客、取 引 先 及 び 従 業 員 等 の ス テ ー ク ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業 価値 い は株主の皆様の共同の利益を中長期 的に確保 向上させる者 なけれ な ないと考え おります。

の 上場会社 ある当社の株式は、株主及び投資家の皆様による自由な取引に委 れ いるため、 当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方は、最終的には株主の皆様の 意思に基 き決定されることを基本とし おり、会社の支配権の移転を伴う大量買付けに応 る 否 の判断 も、最 終 的 に は 株 主 の 皆 様 全 体 の 意 思 に 基 き 行 わ れ る べ き も の と 考 え お り ま す。ま た、当 社 は、当社株券等の大量買付け あっ も、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益に資す るもの あれ これを否定するもの はありません。

の し しなが 、事 前に当社取締役会の賛同を得 に行われる株券等の大量買付けの中には、その 目的等 見 企業価値 い は株主の皆様の共同の利益に対する明 な侵害をもた すもの、株 主の皆様に株式の売却を事実上強制するおそれがあるもの、対象会社の取締役会が代替案を提案す るための必要十分な時間や情報を提供しないもの、対象会社が買収者の提示した条件よりも 利な 条件をもた すために買収者との協議 交 を必要とするものな 、対 象会社の企業価値 い は 株主の皆様の共同の利益を毀損するおそれをもた すものも想定されます。

の 当 社 は、こ の よ う な 当 社 の 企 業 価 値 や 株 主 の 皆 様 の 共 同 の 利 益 に 資 さ な い 大 量 買 付 け を 行 う 者 が、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者とし 不適 あり、このような者による大量 買付けに対し は、必要 相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値 い は株主の皆 様の共同の利益を確保する必要があると考え おります。

.当社の基本方針の実現に資する特別な取組

の 当 社 は、会 社 支 配 に 関 す る 基 本 方 針 の 実 現 に 資 す る 取 組 と し 、 記 に 記 載 す る も の の ほ

、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を確保 向 上させるため、次の取組 を行っ おります。これ の取組 は、上記 の当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針の実現に資するものと考え おります。

1.当社における当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確保 向上に向けた取組 に い

の 当社は、昭和6 、国産初のタイ レ ー ーの製造を目的とし 創業いたしました。以来、 当 社 は、人 を 取 り 巻 く 時 間 と 環 境 の事 業 領 域 に 徹 し、 人と 時 間 人 と 環 境 を企 業 テ ー マに掲 、 顧客第一主義 の 、就業 給与システ や駐車場管理機器な の時間情報システ 事業と集塵機 集塵装置、清掃機器な の環境関連システ 事業のトップ ーカーとし 、社 会に役立 さま まな製品やソフトウ アな を開発 製造し、当社を支える顧客、取引先及び 従 業 員 等 の、多 く の ス テ ー ク ル ー の 厚 い 信 頼 と 高 い 評 価 の 中、業 績 を 伸 す こ と に よ り、当社の企業価値の向上に努め まいりました。

の また、当社及び当社グループ各社は、 9.2E 貢 ECO1O低Yの事業領域重視 本業強化 得意な 事業領域における ッ トップ戦略 不断のリスト キャッシュ フローを ースとした 経営 の4 の不変の戦略を 続しなが 、時代の変化に対応し、常に変わり続けることを伝統 とし まいりました。

の 当社は、この4 の基本戦略に基 き、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確 保 向上を図るべく、持続成長と収益性の向上を実現するためグローバル ース の連結成長戦 略を推進し おります。

の 当社は、新グローバル成長戦略の一環とし 、海外に い は、米国におい 成19 6月に 駐車場管理運営ソフトウ アの開発 販売会社のマク ャン社を、 成22 月に時間情報 就 業管理機器製造会社のアキュタイ システ 社を、欧州におい 成20 2月にフ ンスの情 報システ 会社の ロスマート社を買収し、それ れの国 地域における ッ トップ企業を目 指し事業領域拡大に取り組ん おります。ア ア地域におい は、ア アグループ各社と日本と の連携を深め、海外進出企業への販売 サービス体制の強化、現地生産の拡大による スト競 力の強化な 成長市場へ経営資源をシフトし事業基 の拡充を図っ おります。さ に中 米を は めとする新興市場への積極的な市場攻略を推進し新グローバル成長戦略を加速し まいりま す。国内市場に い は、 成25 月に情報システ 事業におけるトータル ソリューション 提案力強化を目的とし クレ 社の株式を一部取得、持分法適用関連会社化し、売上 市場シ アの拡大を目指し まいります。

の 当社グループを取り巻く事業環境、事業構造の変化に対応するため、グループ各社と連携を強

(13)

化し全事業に い 高品質な総合サービス化 プロ クト+サービス を推進するとともに、既 存事業の深堀、事業領域拡大、新規事業構築、連結成長戦略、グローバル ッ トップに取り組 こと 、 成2【 月期計画 ある売上高980億円、営業利益82億円の遉成を目指し まいりま す。当該計画を実現することが、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益の確保 向上 に資するものと考え おります。

2. ー レート バ ンスに い

の 当社及び当社グループ各社は、当社の企業価値の 続的な向上を図り、一層信頼される企業を 目指すべく、企業倫理と経営の健全性の向上に努め、 ー レート バ ンスに重点を置いた 経営に徹し おります。

の 当社は、こ れま 、これ を実践 推進するため、当社の組織、運営体制を確立させ、事業活 動の推進や業務執行における法令遵 及び企業倫理に基 く行動を徹底し まいりました。 の 現在の組織、運営体制とし 、当社は、毎月の定例取締役会のほ 、必要に応 機動的に臨 時取締役会を開催し、当社取締役会は、経営に関する重要事項を審議 決定するとともに、業務 執行状況の報告を け、迅速に経営判断をすることが きる体制となっ おります。また、 ー レート バ ンス強化の観点 、 成25 6月2】日開催の第9】回定時株主総会に 社外取 締役 名を選任し おります。

の 当社監査役会は、非常勤の社外監査役2名を含 監査役4名 構成され おり、各監査役は、 取締役会に出席するほ 、社内の各種委員会や会議にも積極的に参加し、取締役の業務執行を監 視することが きる体制となっ おります。

の さ に、当社は、 ー レート バ ンス体制強化の一環とし 、代表取締役 名と監査役 4名 なる バ ンス会議 を設置し、当社及び当社グループ経営における透明性、健全性 及び法令遵 徹底の更なる向上に努め おります。

の こ れ の 組 織、運 営 体 制 の 確 立 に よ り、当 社 は、 ー レ ー ト バ ン ス の 実 効 性 を 確 保 し、公正 透明性の高い経営を実現し おります。

.基本方針に照 し 不適 な者によっ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防 するための取組

の 当社取締役会は、上記の基本方針に照 し、不適 な者によっ 当社の財務及び事業の方針の決 定が支配されることを防 するための取組 の一 とし 、当社株式の大規模な買付けを行う際の 一定のルールを設ける必要があると考えました。

の そこ 、当社は、 成20 月8日開催の当社取締役会の決議に基 き、当 社株券等の大量買付 行 為 へ の 対 応 策 以 プ ン と い い ま す。 を 導 入 い た し ま し た。そ の 後、当 社 は、 成 20

6月2】日開催の当社第92回定時株主総会におい 、当該総会後も プ ンを 続し 導入する 否 に い 株主の皆様の 意思を確認させ いた き、 続導入の 承認をいた きました。 の プ ンの 効期間は 成23 6月29日に開催の当社第95回定時株主総会の終了の時ま となっ

いたこと 、当社は 成23 月9日開催の当社取締役会におい 、 プ ンの内容を一部変 更 の 上 以 、変 更 後 の プ ン を 本 プ ン と い い ま す。 、 続 す る 旨 の 決 議 を 行 い、 成 23

6月29日開催の当社第95回定時株主総会におい 、本プ ンの 続導入に い 承認をいた きました。変更後の本プ ンの内容は、 成23 月9日付けプレスリリース 当社株券等の大量 買 付 行 為 へ の 対 応 策 買 収 防 衛 策 の 続 導 入 に 関 す る お 知 せ 当 社 ー ー しttp〔//与与与.amano.続o.すp/.7/p正さ/20110509_継ai上とつ-継oつごi.p正さ に 記 載 の と お り す。な お、以 に お い 使 用 し い る 大 量 買 付 行 為 及 び 大 量 買 付 者 の 内 容 は、本 プ ン に お い 定 義 し お りますの 、併せ 確認く さい。

.上記の各取組 に対する当社取締役会の判断及びその理由 1.基本方針の実現に資する特別な取組 上記 に い

の 上記 基本方針の実現に資する特別な取組 に記載した各取組 は、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を 続的 持続的に確保 向上させるための具体的取組 とし 策定されたもの あり、基本方針の実現に資するもの す。

の したがいまし 、これ の各取組 は、基本方針に沿い、当社の株主の皆様の共同の利益を損 なうもの はなく、当社の会社役員の地位の維持を目的とするもの はありません。

2.基本方針に照 し 不適 な者によっ 当社 の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防 するための取組 上記 に い

。1)当該取組 が基本方針に沿うもの あること

(14)

の 本プ ンは、当社株券等に対する大量買付行為が なされた際に、当該大量買付行為に応 る べき 否 を株主の皆様が判断し、あるいは当社取締役会が代替案を提案するために必要な情 報や時間を確保したり、株主の皆様のために大量買付者等と交 を行うことな を可能とする ことにより、当社の企業価値 い は株主の皆様の共同の利益を確保 向上するための取組

あり、基本方針に沿うもの あります。

。2)当該取組 が当社の株主の皆様の共同の利益を損なうもの はなく、また、当社の会社役員の 地位の維持を目的とするもの はないこと

の 当社は、以 の理由により、本 プ ンは、当社の株主の皆様の共同の利益を損なうもの は なく、当社の会社役員の地位の維持を目的とするもの はないと考え おります。

ア 買収防衛策に関する指針等を充足し いること

の 本プ ンは、経済産業省及び法務省が 成1】 月2】日付 公表した 企業価値 株主共 同 の 利 益 の 確 保 又 は 向 上 の た め の 買 収 防 衛 策 に 関 す る 指 針 に お い 定 め れ た 企 業 価 値 株主共同の利益の確保 向上の原則、 事前開示 株主意思の原則、 必要性 相当性 の原則の 原則を完全に充足し おります。また、企業価値研究会が 成20 6月30日付 公表した 近時の諸環境の変化を踏まえた買収防衛策の在り方 の趣旨を踏まえた内容にな っ おり、合理性を するもの あります。

イ 株主の皆様の意思の重視と情報開示

の 本プ ンは、当初、当社取締役会の決議に基 い 導入されたもの はありますが、その 直後の 成20 6月2】日に開催された当社第92回定時株主総会におい 、その 続導入に い 、株 主 の 皆 様 よ り 承 認 を い た い お り ま す。そ の 後 も 本 プ ン を 続 す る た め に は、当社株主総会におい 、株主の皆様の 承認をいた くことが必要となっ おり、本プ

ンの存続に い 株主の皆様の意思が反映されるものとなっ おります。

の また、本プ ンの 効期間満了前 あっ も、当社株主総会におい 、本プ ンを廃 す る旨の決議が行われた場合には、本プ ンはその時点 廃 されることになっ おり、この 点 に お い も、本 プ ン の 導 入 及 び 廃 は、株 主 の 皆 様 の 意 思 に 基 く 形 に な っ お り ま す。

さ に、株主の皆様に、本プ ンの廃 等の判断及び大量買付行為に応 当社株式の売 却を行う 否 に い の判断を適 に行っ いた くために、当社取締役会は、大量買付 情報その他大量買付者 提供を けた情報を株主の皆様へ当社取締役会が適当と認める時 期及び方法により開示することとし おります。

ウ 当社取締役会の恣意的判断を排除するための 組 独立性の高い社外者の判断の重視

の 当社は、本プ ンの導入にあたり、取締役会の恣意的判断を排除するために、独立委 員会を設置し おります。

の 当社に対し 大量買付行為がなされた場合には、当社取締役会の諮問に応 る形 、 独立委員会が、大量買付行為に対する対抗措置の発動の是非等に い 審議 検討した 上 当社取締役会に対し 勧告し、当社取締役会は独立委員会の勧告を最大限尊重した 上 決議を行うこととされ おり、取締役会の恣意的判断に基 く対抗措置の発動を可 及的に排除することが きる 組 が確保され おります。

合理的な客観的要件の設定

の 本プ ンは、大量買付者が、本プ ンにおい 定め れた大量買付ルールを遵 しな い場合又は大量買付者が、当社の企業価値を著しく損なう場合とし 合理的 細に 定め れた客観的要件を充足した場合にの 発動することとされ おり、この点におい も、当社取締役会による恣意的な対抗措置の発動を可及的に排除する 組 が確保さ れ おります。

エ デッド ンド型やスロー ンド型買収防衛策 はないこと

の 本プ ンは、当社取締役会により廃 することが きるものとされ いること 、デッ ド ンド型買収防衛策 取締役会の構成員の過半数を交替させ もなお、その発動を阻 きない買収防衛策 はありません。また、当社は、取締役の任期に い 、期差任期制を 採用し いないため、本プ ンは、スロー ンド型買収防衛策 取締役会の構成員の交替を 一度に行うことが きないため、その発動を阻 するのに時間を要する買収防衛策 もあ りません。

(15)

。5) 研究開発活動

の 当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億9百万円 あります。

の なお、当第2四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はあり ません。

。【) 経営成績に重要な影響を与える要因

の 当社グループは、時間情報システ 事業及び環境関連システ 事業をグローバルに展開し おります が、売上高及び営業利益への 献割合は時間情報システ 事業が高くなっ おります。当社グループの 業績におい 高い割合を する時間情報システ 事業に い 、需要構造の激変、新市場の創出等によ り市場拡大が見込まれると予測された場合、新たな競 相手の参入が予想されます。その場合、競 相 手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションをもっ 参入し、当社グループの市場優位性が し、業績に大きな影響を与える可能性があります。

の また、グローバルな事業展開に伴い、当社グループの業績は海外 の取引を円換算する際に、為替相 場の変動による影響を ける状況にあります。

の システ ソリューションの提案 やA85 8aa8サービス、 ステ ングサービス等のク ウドビ ネ スを展開する中 、顧客の個人情報等の機密情報を取扱っ おります。そのため、 情報セキュリテ 管理規程 に基 く安全管理措置の強化 徹底を図り、具体的には、 ードデ スクや外部媒体の暗号 化による機密情報漏洩防 措置、定期的なご-せごarninざによる社員教育等、万全を期し おりますが、予 期せ 事態によりそれ 機密情報への侵入及び漏洩が起きた場合には、信用の 等により、当社グル ープの業績に影響を及 す可能性があります。

。】) 経営者の問 認識と今後の方針に い

の 当社グループは、 9.2E 貢 ECO1O低Yの事業領域重視 本業強化 得意な事業領域における ッ ト ップ 不断のリスト キャッシュ フローを ースとした経営 を4 の不変の戦略とし 続 しなが 、時代の変化に対応し、変わり続けることを伝統とし おります。この4 の基本戦略をもと に、 成23 4月 ヵ の 新中期経営計画 を策定いたしました。

の 新 中 期 経 営 計 画 は、グ ロ ー バ ル ッ ト ッ プ を め し 新 市 場 開 拓 新 興 国 市 場 未 開 拓 市 場 の 攻 略 、拠点別複数事業展開を行うとともに、新規事業の構築を図り、企業価値の最大化を実現するべく 新グローバル成長戦略を推進します。本計画の最終 度 ある 成2【 月期計画の売上高980億円、 営業利益82億円の遉成をめ し まいります。

(16)

第 提出会社の状況

。1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) イ プ ンの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 185,4】【,000

計 185,4】【,000

種類

第2四半期会計期間 末現在発行数。株)

。 成25 9月30日)

提出日現在 発行数。株)

。 成25 11月11日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 】【,【5】,829 】【,【5】,829

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は 100株 あります。

計 】【,【5】,829 】【,【5】,829 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額

。百万円)

資本金残高

。百万円)

資本準備金 増減額

。百万円)

資本準備金 残高

。百万円) 成25 7月 日~

成25 9月30日

― 】【,【5】,829 の― 18,239 ― 19,292

(17)

。【) 大株主の状況

。注) 上記の所 株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。 日本ト ステ サービス信 銀行。株) 2,409千株

日本マスタート スト信 銀行。株) 1,938千株

2 ノー ント ストカンパ ー。エイ イエフシー)サ アカウントア リカンク イアントは、当第2四半期 会計期間末に主要株主となっ おります。

シル スター インター ショ ル イン スター エルエル ー 成25 6月12日付 関東財務 局長に提出された大量保 報告書 変更報告書 により 成25 6月7日現在 以 の株式を所 し いる 旨の報告を け おりますが、当社とし 当第2四半期会計期間末における実質所 株式数の確認が きま せんの 、上記大株主の状況には含め おりません。

なお、大量保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。

成25 9月30日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数

。千株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数 の割合。%) ノー ント ストカンパ ー。エ

イ イエフシー)サ アカウント ア リカンク イアント

常任代理人 香港上海銀行東京 支店

50 BA3K 897EE9 CA3A7Y WHA7F 1O3)O3 E14 539, UK

東京都中央区日本橋 -11-

9,】0【 12.【【

。公財)天野工業技術研究所 浜松市北区細江町気賀】955-98 【,0】1 】.92

第一生命保険。株) 東京都千代田区 楽町 -13- 4,000 5.21

。株) ほ銀行 東京都千代田区丸の内 - - 3,824 4.98

日本生命保険。相) 東京都千代田区丸の内 -6-6 3,】43 4.88

ノ ー ン ト ス ト カ ン パ ー エ イ イ エ フ シ ー リ ー エ ス タ ッ ク ス エ グ ゼ ン プ テ ド ン シ ョ ン ファン

常任代理人 香港上海銀行東京 支店

50 BA3K 897EE9 CA3A7Y WHA7F 1O3)O3 E14 539, UK

東京都中央区日本橋 -11-

3,44】 4.49

東京海上日動火災保険。株) 東京都千代田区丸の内 -2- 2,】48 3.58 日本ト ステ サービス

信 銀行。株)信 口

東京都中央区晴海 -8-11 2,409 3.14

。株) 菱東京UFJ銀行 東京都千代田区丸の内2-7- 2,100 2.】4

日本マスタート スト 信 銀行。株)信 口

東京都港区浜松町2-11- 1,938 2.52

計 ― 39,989 52.1【

氏名又は名称 住所

保 株券等の数

。千株)

株券等保 割合

。%) シル スター インター

ショ ル イン スター エルエル ー

英国 ロンドン リュー1 イ 【 テ ー エ ル、 ル ト ン ス ト リ ー ト 1、 タイ アンド イフビル5階

13,1【4 1】.1】

(18)

。】) 議決権の状況 発行済株式

成25 9月30日現在

。注) 単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式が11株含まれ おります。

自己株式等

成25 9月30日現在

該当事項はありません。

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

。自己保 株式) 普通株式

【3,500

― ―

完全議決権株式。その他)

普通株式

】【,49】,200

】【4,9】2 ―

単元未満株式

普通株式

9】,129

― ―

発行済株式総数 】【,【5】,829 ― ―

総株主の議決権 ― 】【4,9】2 ―

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式総数 に対する所 株式数の割合。%)

。自己保 株式) アマノ株式会社

横浜市港北区大豆戸町 2】5番地

【3,500 ― 【3,500 0.08

計 ― 【3,500 ― 【3,500 0.08

2 役員の状況

(19)

第4 経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成 19 内 府令第【4号 に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 き、第2四半期連結会計期間 成25 7月 日 成25 9月30日ま 及び第2四半期連結累計期間 成25 4月 日 成25 9月30日 ま に係る四半期連結財務諸表に い 、新日本 限責任監査法人による四半期レビューを け おり ます。

.四半期連結財務諸表の作成方法に い

2.監査証明に い

(20)

四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位 百万円) 前連結会計 度

。 成25 月31日)

当第2四半期連結会計期間

。 成25 9月30日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 29,1】5 32,8【3

取手形及び売掛金

※1

24,920 22,243

価証券 1,241 1,4【4

商品及び製品 2,984 3,205

掛品 931 1,【】5

原材料及び貯蔵品 2,】81 3,299

繰延税金資産 1,235 1,123

その他 2,1【0 1,8】9

貸倒引当金 △1】】 △229

流動資産合計 【5,253 【】,52【

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 純額 10,559 11,003

機械装置及び運搬具 純額 80】 852

工具、器具及び備品 純額 1,158 1,193

土地 】,1【】 】,1】8

リース資産 純額 3,08】 3,39【

建設仮勘定 20【 280

形固定資産合計 22,985 23,904

無形固定資産

のれん 4,【】9 4,934

ソフトウエア 1,3【3 2,0【1

ソフトウエア仮勘定 1,39【 1,191

その他 1,042 1,91】

無形固定資産合計 8,481 10,105

投資その他の資産

投資 価証券 【,450 【,【43

長期貸付金 13 12

破産更生債権等 401 40【

差入保証金 1,153 1,130

繰延税金資産 1,】40 1,【85

長期預金 1,500 1,500

その他 1,9】8 2,102

貸倒引当金 △483 △490

投資その他の資産合計 12,】55 12,989

固定資産合計 44,222 4【,999

資産合計 109,4】【 114,52【

(21)

。単位 百万円) 前連結会計 度

。 成25 月31日)

当第2四半期連結会計期間

。 成25 9月30日) 債の部

流動 債

支払手形及び買掛金 5,【33 4,803

電子記録債務 5,404 5,510

短期借入金 19】 290

リース債務 1,1【2 1,3】9

未払法人税等 1,8】8 1,】15

賞与引当金 1,】80 1,82】

その他 9,04【 10,189

流動 債合計 25,104 25,】1】

固定 債

長期借入金 1,244 2,091

長期未払金 201 200

リース債務 3,133 3,45【

繰延税金 債 24】 12】

退職給付引当金 2,【】0 2,】4【

資産除去債務 1】 29

その他 138 201

固定 債合計 】,【53 8,853

債合計 32,】58 34,5】1

純資産の部 株主資本

資本金 18,239 18,239

資本剰余金 19,5【】 19,293

利益剰余金 49,385 4【,888

自己株式 △3,】19 △50

株主資本合計 83,4】2 84,3【9

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 31【 523

為替換算調整勘定 △】,340 △5,2【5

その他の包括利益累計額合計 △】,023 △4,】42

少数株主持分 2【8 32】

純資産合計 】【,】18 】9,955

債純資産合計 109,4】【 114,52【

(22)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第2四半期連結累計期間

。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)

当第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日)

売上高 43,4】4 4【,399

売上原価 24,201 25,88】

売上総利益 19,2】2 20,512

販売費及び一般管理費

販売費 14,】91 15,801

一般管理費 1,492 1,【12

販売費及び一般管理費合計

※1

1【,283

※1

1】,413

営業利益 2,988 3,098

営業外収益

取利息 3】 41

取配当金 34 38

取保険金 5】 4【

為替差益 18 80

持分法による投資利益 】 34

その他 9【 129

営業外収益合計 252 3】0

営業外費用

支払利息 1】 22

外国源泉税 13 8

その他 2【 3【

営業外費用合計 5【 【】

経常利益 3,184 3,401

特別利益

固定資産売却益 0 11

補助金収入 】 -

特別利益合計 8 11

特別損失

固定資産除却損 21 30

固定資産売却損 - 0

投資 価証券評価損 5 -

固定資産圧縮損 【 -

特別退職金 131 0

その他 0 -

特別損失合計 1【4 30

税金等調整前四半期純利益 3,02】 3,381

法人税等 1,352 1,439

少数株主損益調整前四半期純利益 1,【】5 1,941

少数株主利益 35 48

四半期純利益 1,【40 1,893

(23)

四半期連結包括利益計算書 第2四半期連結累計期間

。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)

当第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 1,【】5 1,941

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △119 205

為替換算調整勘定 2【 2,089

持分法適用会社に対する持分相当額 5 20

その他の包括利益合計 △8】 2,315

四半期包括利益 1,588 4,25】

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 1,551 4,1】4

少数株主に係る四半期包括利益 3【 82

(24)

。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)

当第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 3,02】 3,381

減価償却費 1,8【1 1,】14

のれん償却額 280 324

退職給付引当金の増減額 △は減少 △194 59

貸倒引当金の増減額 △は減少 △25 15

取利息及び 取配当金 △】1 △】9

持分法による投資損益 △は益 △】 △34

支払利息 1】 22

為替差損益 △は益 △2 54

固定資産売却損益 △は益 △0 △11

固定資産除却損 21 30

固定資産圧縮損 【 -

投資 価証券評価損益 △は益 5 -

特別退職金 131 0

補助金収入 △】 -

売上債権の増減額 △は増加 2,132 3,519

たな卸資産の増減額 △は増加 △35【 △1,10】

入債務の増減額 △は減少 △1,00】 △942

その他の流動 債の増減額 △は減少 1,1】3 】25

その他 △128 192

小計 【,855 】,8【4

利息及び配当金の 取額 131 150

利息の支払額 △1】 △22

特別退職金の支払額 △153 △0

法人税等の支払額 △1,928 △1,【【0

法人税等の還付額 3 13

営業活動によるキャッシュ フロー 4,891 【,345

投資活動によるキャッシュ フロー

価証券の取得による支出 △1,000 △1,000

価証券の償還による収入 1,000 1,000

形固定資産の取得による支出 △8】3 △1,】83

形固定資産の売却による収入 2 15

無形固定資産の取得による支出 △1,00】 △1,【【2

投資 価証券の取得による支出 △224 △3

関係会社株式の売却による収入 - 3【

子会社株式の取得による支出 - △101

貸付けによる支出 △【3 △】

貸付金の回収による収入 【3 10

定期預金の預入による支出 △3,【98 △2,【48

定期預金の払戻による収入 3,008 2,295

その他 1【0 △45

投資活動によるキャッシュ フロー △2,【30 △3,894

(25)

。単位 百万円) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日)

当第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日) 財務活動によるキャッシュ フロー

短期借入金の返済による支出 △1【2 △215

長期借入れによる収入 - 9】2

自己株式の取得による支出 △0 △0

ファイ ンス リース債務の返済による支出 △592 △】4【

セール アンド リースバックによる収入 1,421 1,324

配当金の支払額 △995 △995

少数株主への配当金の支払額 △18 △24

財務活動によるキャッシュ フロー △348 313

現金及び現金同等物に係る換算差額 △5【 453

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 1,855 3,21】

現金及び現金同等物の期首残高 25,921 2【,58】

現金及び現金同等物の四半期末残高

※1

2】,】】【

※1

29,805

(26)

注記事項

。 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。

。連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。

。会計方針の変更等) 該当事項はありません。

。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

。追加情報)

当第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日の 至の 成25 9月30日)

税金費用の計算 税金費用に い は、当第2四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税 引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税 引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。また見積 実効税率を使用 きない場合は、税引前四半期純損益に一時差異に該当しな い重要な差異を加減した上 、法定実効税率を乗 計算し おります。

。自の 成25 4月 日の 至の 成25 9月30日) 当第2四半期連結累計期間

表示方法の変更

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

従来、駐車場運営 事業におい 駐車場機器設置の際に子会社に生 る支出と収入を、当該子会社を一時的 に通過する資金の流れとし と え、営業活動によるキャッシュ フローの その他 等に集約し おりました が、駐車場運営 事業の規模が拡大し、ビ ネス形態も変化し き いる中 、駐車場運営権の取得等の明確 な投資活動が行われ、それに伴う財務活動も多様化し き いること 、第 四半期連結会計期間より機器取 得等に係る支出を投資活動によるキャッシュ フローの 形固定資産の取得による支出 及び 無 形固定資産 の取得 による 支出 に、当 該 機器の リースバックに伴う収入を財務活動によるキャッシュ フローの セール アンド リースバックによる収入 にそれ れ表示する方法に変更し おります。この表示方法の変更を反映さ せるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ フロー計算書の組替えを行っ おります。

この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ フロー計算書 は、 営業活動によるキャッシュ フ ロー の その他の流動 債の増減額 △は減少 が11百万円、 その他 が8【1百万円それ れ減少し、 投 資活動によるキャッシュ フロー の 形固定資産の取得による支出 が501百万円、 無形固定資産の取得に よ る 支 出 が 4【 百 万 円、 財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー の セ ー ル ア ン ド リ ー ス バ ッ ク に よ る 収 入 が1,421百万円それ れ増加し おります。

(27)

。四半期連結貸借対照表関係)

※ の 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に い は、手 形 交 換 日 を も っ 決 済 処 理 し お り ま す。

なお、前連結会計 度末日が金融機関の休日 あったため、次の連結会計 度末日満期手形が、連結 会計 度末残高に含まれ おります。

。四半期連結損益計算書関係)

※ のの販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※ の 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 四 半 期 末 残 高 と 四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表 に 掲 記 さ れ い る 科 目 の 金 額 と の 関 係 は、次のとおり あります。

前連結会計 度

。 成25 月31日)

当第2四半期連結会計期間

。 成25 9月30日)

取手形 502百万円 ―

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日) 当第2四半期連結累計期間

賞与引当金繰入額 1,2【9百万円 1,2【2百万円

退職給付費用 589の 528の

給料及び手当 【,332の 【,994の

。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日) 当第2四半期連結累計期間

現金及び預金 30,5】2百万円 32,8【3百万円

価証券 1,120の 1,4【4の

計 31,【92百万円 34,328百万円

預入期間が 月を超える 定期預金

△2,91【の △3,323の 償還期間が 月を超える

価証券

△1,000の △1,200の

現金及び現金同等物 2】,】】【百万円 29,805百万円

(28)

。株主資本等関係)

前第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)

.配当金支払額

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの

.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動がありません。

当第2四半期連結累計期間。自の 成25 4月 日の 至の 成25 9月30日)

.配当金支払額

2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計 期間の末日後となるもの

.株主資本の著しい変動

成25 月 2】日開催の取締役会決議に基 き、 成25 4月8日に自己株式4,【00,000 株を消 却い た し ま し た。こ の 結 果、自 己 株 式 が 3,【【9 百 万 円、資 本 剰 余 金 が 2】4 百 万 円、利 益 剰 余 金 が 3,395 百 万 円 それ れ減少し おります。

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 6月28日 定時株主総会

普通株式 995 13 成24 月31日 成24 6月29日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 11月 日 取締役会

普通株式 995 13 成24 9月30日 成24 12月4日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 6月2】日 定時株主総会

普通株式 995 13 成25 月31日 成25 6月28日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額

。百万円)

株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 11月6日 取締役会

普通株式 995 13 成25 9月30日 成25 12月 日 利益剰余金

(29)

。セグ ント情報等) セグ ント情報

の 前第2四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)

.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) の セグ ント利益の調整額△1,391百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。

2 のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

2.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。

の 当第2四半期連結累計期間。自の 成25 4月 日の 至の 成25 9月30日)

.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

。注) の セグ ント利益の調整額△1,439百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。

2 のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

2.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。

。単位 百万円) 報告セグ ント

調整額

。注)

四半期連 結損益計 算書計上 額。注)2 時間情報

システ 事業

環境関連 システ 事業

計 売上高

のの外部顧客への売上高 31,2【0 12,213 43,4】4 ― 43,4】4 ののセグ ント間の内部

のの売上高又は振替高

― ― ― ― ―

計 31,2【0 12,213 43,4】4 ― 43,4】4

セグ ント利益 3,1【5 1,214 4,3】9 △1,391 2,988

。単位 百万円) 報告セグ ント

調整額

。注)

四半期連 結損益計 算書計上 額。注)2 時間情報

システ 事業

環境関連 システ 事業

計 売上高

のの外部顧客への売上高 34,4】【 11,923 4【,399 ― 4【,399 ののセグ ント間の内部

のの売上高又は振替高

― ― ― ― ―

計 34,4】【 11,923 4【,399 ― 4【,399

セグ ント利益 3,】】【 】【1 4,53】 △1,439 3,098

(30)

。 株当たり情報)

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)のの潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

第98期。 成25 4月 日 成2【 月31日ま )中間配当に い 、 成25 11月6日開催の取締 役会におい 、 成25 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを 決議いたしました。

の 配当金の総額のののののののののののののののののののののののののののののの 995百万円 の 株当たりの金額のののののののののののののののののののののののののののの 13円 の 支払請求権の効力発生日及び支払開始日のの 成25 12月 日

項目 。自の 成24 4月 日

至の 成24 9月30日) 前第2四半期連結累計期間

。自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日) 当第2四半期連結累計期間

株当たり四半期純利益金額 21円42銭 24円】2銭

。算定上の基礎)

四半期純利益金額。百万円) 1,【40 1,893

普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―

普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 1,【40 1,893

普通株式の期中 均株式数。株) 】【,595,804 】【,594,【54

2 その他

(31)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(32)
(33)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成2 月 日

ア マ ノ 株 式 会 社

取 締 役 会 御 中

業 務 執 行 社 員

指定 限責任社員

公認会計士 安 田 弘 幸 ㊞

業 務 執 行 社 員

指定 限責任社員

公認会計士 種 村 隆 ㊞

当 監 査 法 人 は 、金 融 商 品 取 引 法 第 9 条 の 2 第 項 の 規 定 に 基 き 、 経 理 の 状 況 に

掲 れ いるアマノ株式会社の 成2 4月 日 成26 月 日ま の連結

会計 度の第2四半期連結会計期間 成2 7月 日 成2 9月 日ま 及び

第2四半期連結累計期間 成2 4月 日 成2 9月 日ま に係る四半期

連結財務諸表、 すなわち、 四半期連結貸借対照表、 四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益

計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準

に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。 これには、 不正又は誤謬に

よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と

判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場

四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 当監査法人は、 が国におい 一般

に公正妥当と認め れる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する

者等に対し 実施される質問、 分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期

レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される

度の財務諸表の監査に比べ 限定された手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国に

おい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、 アマノ株式会社

及び連結子会社の 成2 9月 日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第2四半期

連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる

事項がすべ の重要な点におい 認め れな った。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 公認会計士法の規定により記載すべき利害

関係はない。

以 上

(34)
(35)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 11月11日

会社名 アマノ株式会社

英訳名 Amano Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町2番 号)

(36)

当社代表取締役社長 中島 泉 は、当社の第98期第2四半期。自 成25 7月 日 至 成25 9 月30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたし ました。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

関連したドキュメント

工藤 2021 年度第1四半期の売上高は 5,834 億円、営業利益は 605 億円、経常利益 652 億 円、親会社株主に帰属する四半期純利益は

 当社の連結子会社である株式会社 GSユアサは、トルコ共和国にある持分法適用関連会社である Inci GS Yuasa Aku Sanayi ve Ticaret

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

当面の施策としては、最新のICT技術の導入による設備保全の高度化、生産性倍増に向けたカイゼン活動の全

契約締結先 内容 契約締結日 契約期間. 東京電力ホールディングス株式会社 廃炉事業のための資金の支払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

電気事業については,売上高に おいて販売電力量を四半期ごとに 比較すると,冷暖房需要によって

契約締結先 内容 契約締結日 契約期間. 東京電力ホールディングス株式会社 廃炉事業のための資金の支払